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アラド戦記の攻略日記(2008/3/18)
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ベヒーモスのヘルに行ってきました。
というかソウルオーブクエすら放置してたのでそっからですけどね(ぁ ベヒは全部KINGSまで出てるので、全ダンジョン1回ずつでソウルオーブ集まりました。 僥倖。パーフェクト。 というわけで招待状も溜まってたので行ってみることに。 1個12枚・・・3個しかもらえませんでした。 ベヒーモスのヘルダンジョンは以前にも行ったことありますが、 何しろボッコボコにされたことしか記憶になかったので とりあえず神殿外郭のNから始めてみることに。 1回目・・・ボコし会。 こんな弱かったっけ?いや、おそらくダンジョン難易度が低いからだね。うん。 でも以前は水球に閉じ込められたらベイパーがフルボッコにしてきたし、 アリゾネスもたくさん召喚してたような・・・Act5になってから弱体化したのか? まぁそんなことはどうでもいいや。 報酬はツヴァイハンダー。青字大剣。 青字なんてすぐ売っちゃうのでSS撮りませんでした。当然。 2回目・・・ややボコし会。 1回目には出さなかった暗雲を出してきました。 そして暗雲の下で水球に閉じ込められました(ぁ なんとかHPを70%ほど削られた程度で助かりましたが。 チェイサーの水と光を極にしてるのでブレイズ相手は本当に楽なんですが ベイパーはやはり時間かかりますね。苦戦はしませんが。 んで、これが2回目の報酬。 格闘家Lv25用レアトンファー。 まぁ・・・密封が出てきただけでも気休めにはなりました。 Lv50になったらテラナイトクエで下級元素結晶がたくさんいるので、売れなければ分解ですね。 そして3回目。いい勝負。 やはり水球に悩まされます。 しかし水球に閉じ込められている時間がかなり減ったような。 だからボコすにボコれないのか?ベイパーよ。 まぁそんなこたどうでもいい。 キュニックコウミスを使うとほとんど鈍化しませんね。 ベイパーのやっかいなところは移動速度や攻撃速度を落とす鈍化ですが これを使えばほとんど鈍化しませんし、もしなってもおもちゃとかで回復すればおk。 画像によるとおもちゃはスロットに入れてませんが・・・なんという不覚。 そしてこれが3回目の報酬。 ついに出た━(ノ゚∀゚)ノ ┫:。・:*:・゚'★,。・:*:♪・゚'☆━━━!!!! 歴代3個目のユニーク! しかしLv20用の槍orz 槍・・・嫌いなんです。 しかも20用・・・使い道ねぇ。 いや神殿外郭でやってんだからその辺のレベルが出てくるのは当たり前なんだけどさ・・・ よくあるじゃん・・・低Lvでも何かと使える装備って・・・ あわよくばそれが出てきて欲しいと願ったわけですよ・・・ というわけでこの槍は売りに出します! いくらで売れるんだろ・・・ 高額で売れればいいけど(・ω・`) スレイナーとかかなり安く売っちゃったからなぁ・・・ もう間違いは犯したくないんだゼ! PR
はいこんにちは。
今日は各種チェイサーについて解説します。 チェイサーとはバトルメイジ特有の魔法武器であり、各物理スキルを打撃成功時に生成することができます。 生成されたチェイサーは30秒間メイジの近くを浮遊し、チェイサー射出、チェイサープレス、テアナ変身のスキルを 使用する時に必要、使用することができます。 チェイサーは全部で4種ですが、それぞれ特徴を持っているので、各チェイサーの特性をよく理解して取得していくとよいでしょう。 チェイサーは使用し、それが成功した時のみMPが消費されます。 したがって、エレメンタルマスターの魔法スキルや、サモナー、メカニックの召喚型魔法スキルとは違い、 チェイサーが当たらない限りMPは消費されません(スタック時は消滅します) 他の魔法スキルとは違い、成功時のみMPの消費があるので事実上MPが消費しにくい職といえます。 しかしコンボを多くつなげたり、HPの高い敵を倒すときなどは多くのチェイサーを射出しますので、 乱発すればもちろんMPはすぐ減ります。 適正レベルのダンジョンに行く時は布装備でMP消費を抑えることをお勧めします。 またチェイサーの攻撃力はスキルレベルと知能に依存しますので、 武器の魔法攻撃力は関係ありません。 チェイサーに依存した戦い方をするなら、知能が上昇するロッドがお勧めです。 物理に依存するなら槍、どちらも重点を置く場合は無難な棒がお勧めです。 チェイサーは射出成功時にダメージを与えるとともに、自分にそれぞれのバフをかけることができます。 どのチェイサーがどんなバフ効果があるのかは下記を参照してください。 また、20コンボ以上で中チェイサー、50コンボ以上で大チェイサーが生成されます。 中、大のチェイサー威力は通常の数倍の威力を誇りますので、どんどんコンボをつなげて 大きなチェイサーをたくさん作れるようにしましょう。 オートチェイサーを高レベルで運用するのも効果的です。 まずチェイサー無ですが、最も早く取得できるチェイサーで、通常攻撃の三段目を当てることで生成されます。 威力、消費MP、属性の観点から見て平均的にバランスが取れているといえます。 バトルメイジ転職直後はチェイサーはこれだけですので、序盤は物理依存になり何かと苦労するかもしれません。 しかしこの無でチェイサーがいかなるものか、チェイサーの射出のタイミングなどを学習し、 次の属性チェイサーのどれを選択するかの参考にするのもよいでしょう。 チェイサー無は低レベルで止めるとどうしても満足な威力が出ませんが、 確実にスキルレベルを上げていけばどのダンジョンでも安定した威力を放つことが出来ます。 チェイサー無は射出成功時、自分に移動速度上昇のバフをかけます。 次はチェイサー水にいきましょう。 チェイサー水は竜牙打撃成功時に生成されます。 竜牙はクールタイムが短く、竜牙成功時に様々な物理スキルと繋げることができるのでおすすめです。 竜牙を多用するならチェイサー水も取るとよいでしょう。 チェイサー水は射出成功時自分に防御力上昇のバフをかけ、 一定確率で相手を鈍化状態にさせます。 鈍化は敵の移動速度、攻撃速度を低下させますので、まとめて敵に鈍化をかけることができれば こちらが優位に立つことができます。 アルフライラのマグマケーブでの活躍が期待されます。 次にチェイサー光ですが、天撃打撃成功時に生成されます。 チェイサー光は射出成功時自分に攻撃速度上昇のバフをかけ、 敵を大きく跳ね上げます。 これによりさらに続けてコンボをつなげたり、落花掌、円舞棍などで締めることができます。 壁際で天撃とチェイサー光がうまくかみ合えば、かなり長い時間相手を浮かせておくことが出来ます。 注:決闘ではある程度長い時間相手を浮かせていると、強制的に地面に落とそうとするシステムが発生します。 そうなるとこれ以上コンボをつなげようとすると逆に相手からの反撃を受けますので、 円舞棍などで締めるのがよいでしょう。 チェイサー光のスキル説明文に「攻撃力が低い」と書いてありますが、 実際は水と同じであり無より強いので、しっかりとスキルレベルを上げれば主力として十分活躍するものです。 安心してください。 アンダーフット全域のダンジョンで活躍します。 チェイサーは無が下級、水と光が中級、そしてこれから説明する火と暗が上級スキルといえるでしょう。 チェイサー火は落花掌成功時に生成されます。 チェイサー火は射出成功時、自分に力上昇バフをかけ、相手を後ろへ大きく飛ばします。 威力は水や光より高く、チェイサー暗より若干低い程度です。 落花掌をたくさん使いたい方にお勧めです。 落花掌をうまく活用するためには、天撃であらかじめ相手を高く浮かせておくとチャージ時間が稼げるため、 効率よく運用することができます。 落花掌のために天撃をMAX取りするのも間違った選択ではありません。 チェイサー火はストームパスダンジョンでの活躍が期待されます。 続いてチェイサー暗は、円舞棍成功時に生成されます。 これに限り、円舞棍の突き刺しが敵に当たれば、投げられない敵にも暗は生成することが出来ます。 また、円舞棍は突き刺し時と叩きつける時にダメージ判定があり(突き刺し時はダメージはなし) 円舞棍一回のモーションで二回チェイサーを射出することが出来ます(暗の生成は突き刺し時の一回のみ) チェイサー暗は射出成功時自分にクリティカルヒット率を上昇させるバフをかけ、 敵を当たった方向と逆方向にひっぱります。 これによりさらに続けてコンボを繋げることもあれば、敵を自分の背後に送ってしまい 逆にピンチに追い込むこともある、いわば諸刃の剣といえます。 運用する場合はこの暗の特性を十分に理解し、対応しなくてはなりません。 チェイサー暗は威力、消費MPともにチェイサー中最高です。 円舞棍のクールタイムが長く、チェイサーの生成にはかなり時間が空きます。 効率よく運用するためにはオートチェイサーの高レベル活用をお勧めします。 以上のチェイサーの特性のように、 チェイサーは「生成条件となる物理スキルの特性をそのまま引き継いでいる」といえるでしょう。 ただしチェイサー無に限っては、通常三段目のようにダウンを奪う効果はありませんので注意してください。 チェイサー火は後ろへ大きく吹き飛ばすため、それ以上のコンボが繋がり難くなることがあります。 チェイサーは小さいチェイサーだとわかりにくいですが、れっきとした範囲スキルです。 大きいチェイサーほど爆発時に広範囲に影響を及ぼしますので、集団へ使ったり コンボをつないでできるだけ大きなチェイサーをたくさん生成できるようにしましょう。 消費MPとチェイサーの大きさは連関しません。積極的にコンボを繋ぎましょう。 続いてはチェイサーを補助するスキルについて解説します。 まずチェイサー射出は最も一般的なチェイサーの使用スキルです。 一回敵に物理攻撃をするたびに一個のチェイサーを射出することが出来ます。 複数の敵を同時に打撃した場合はターゲットはランダムになり、 ターゲットの前に別の敵がいる場合、チェイサーはその敵に当たります。 ただしチェイサー暗は貫通力が高いため、上記のような状態になっても、ターゲットに当たるまで消えることはありません。 チェイサーターゲットは術者が攻撃を受けることでリセットされます。 チェイサーが当たったからといって、その相手がチェイサーターゲットになることはありません。 あくまでチェイサーターゲットになる相手は「物理攻撃を当てた相手」のみになります。 棒の的中率、槍の物理クリティカルヒットはチェイサーには関係ありません。 続いてオートチェイサーですが、 このスキルはスキルレベルによって効果がはっきり分かれるタイプです。 取るなら5以上、取らないなら0と、割り切って使いましょう。 1や2程度で使っても十分な利益は得られません。 自動生成は硬化時間内ではきわめて少ないため、オートチェイサーを発動したら 積極的に攻撃を開始しましょう。 攻撃をすることで、通常一段目や二段目でもチェイサーが生成されます。 生成されるチェイサーは最後に生成されたチェイサーで、ない場合は無、無がロックされている場合は何も生成されません。 一定確率で大チェイサーが生成されます。 コンボを繋ぐのが得意で、どうせオートチェイサーがあっても制限にすぐなってしまうという方は取らないのもよいでしょう。 溜めたチェイサーでチェイサープレスを発動したり、テアナ変身するための補助として使うのが良いでしょう。 ボス戦で使うと面白いようにスキルを流し込むことが出来ます。 次にチェイサープレスですが、こちらはバトルメイジには珍しいキャストのある攻撃スキルです。 チェイサーを多く生成するほど、強力なダメージを与えることが出来ます。 属性の違うチェイサーを生成している状態で使用すると、そのチェイサーの全てのバフを受けられます。 キャストタイムが1秒と長いので、そのままでは動き回る敵に当たりません。 装備やアバターなどでキャストタイムを短くするなど工夫が必要でしょう。 固定形の敵には確実にヒットさせることができるため、効果的です。 またヒット時、敵は高く浮くので、さらなる追撃が可能です。 ちなみに筆者はキャストタイムが嫌いなため、取得していません(・ω・`) また、覚醒していないため、テアナ変身も取得していません。 申し訳ありませんが、チェイサー関連のスキルについてはここまでです。 次回はその他の魔闘技スキルについて書いていきます。
ではその2へと参りましょう。
ここからは各スキルについて解説していきます。 まず始めに、バトルメイジは魔闘技を集中的に取りましょう。 魔闘技以外のスキルは全部切ってしまっても構わないほど魔闘技が重要になってきます。 魔闘技以外で取るとすれば古代の図書館くらい。 しかしこれも高レベルになってくると回復量が間に合わず、使うなら二分三十秒が経つごとに使う勢いでないといけません。 MP回復アイテムがたくさんあるぜー!という方はあえて切ってしまうのも一つの手です。 では魔闘技の解説に行きましょう。 まず天撃ですがこれは是非キャンセルとともにとって欲しいスキルです。 コンボの基点となり敵を浮かせて無力化させることはアラド戦記にとって最も重要です。 どの職にも基本スキルとして、アーマー化して敵を打ち上げるスキルはどの職にもありますが、 メイジだけはアーマーがつきません。 天撃を使うときは竜牙で一旦硬直させてから使うのが安全確実です。 またスキル発動時に上下キーを入れることで、その方向に一度滑ってからまた戻って天撃を使用します。 これにより、少し軸がずれている敵も天撃に巻き込むことができるのでまとめて敵を打ち上げることが出来ます。 知っておくと便利な技術ですので是非会得してください。 基本的にはキャンセル前提の5止めでかまいませんが、より確実に、重い敵も打ち上げたいとか、 打ち上げている間に落花掌をフルチャージしたいと思ったらさらに上げるのもよいでしょう。 レベル10での打ち上げの高さはかなりの高さになります。 チェイサー光の生成条件となります。 続いて竜牙ですがこれも是非キャンセルとともにとって欲しいスキルになります。 竜牙の特徴は ・打撃成功時敵を硬直させる。 ・デフォルトでキャンセルして天撃、落花掌、碎覇のいずれかを発動できる。 ・チェイサー水の生成条件。 これらになります。 竜牙自体の発動はかなり早く、リーチも長いので決闘で有利になります。 竜牙成功時敵は長い時間硬直しますので、ここから天撃を出せば 天撃がかなり安全に使用できるようになります。 クールタイムも短いので天撃と合わせて積極的に出すようにしましょう。 MAXレベルは20までありますが、キャンセルの5で構いません。 完全打撃型のバトルメイジでない限り、6以上とるメリットはほとんどありません。 竜牙についてはそのもののダメージより、上記のような特徴をうまく活かすことを念頭に置きましょう。 続いて落花掌は以下のような特徴を持ちます。 ・打撃した相手を大きく後ろへ飛ばす。 ・最大1秒のチャージが可能で、最大チャージ時はスーパーアーマーとなる。 ・最大チャージ打撃時、吹っ飛んだ敵が壁に当たると大きく上へ跳ね返ってくる。 ・吹っ飛ばした敵が別の敵に当たるとダメージを与えてダウンを奪う。 ・向いている方向と逆方向のキーを入れて発動するとその場で落花掌を繰り出す。 ・チェイサー火の生成条件。 チャージスキルであり、キャストスキルではありません。 よって、アバターやクロースマスタリーなどのキャストタイム短縮の影響を受けません。 天撃で多くの敵の打ち上げたら、天撃のレベルが5程度ならすぐ落花掌、 10近くまで上げているなら最大チャージから発動が可能です。 リーチが短いように見えますが、メイジの手の先にある★のちょっと前までリーチがあります。 付加効果は最大チャージ時での恩恵が多いので、落花掌を頻繁に使いたいという方は、 あらかじめ天撃のレベルを高めにしておくと、落花掌の真価が発揮されることでしょう。 そのような場合、チェイサー火も取得すると生成の機会が増えます。 逆に、落花掌はほとんど使わないという場合は上級スキルの前提で止めておき、 チェイサー火も一切取らない選択もあります。 チェイサー選びのコツは、まんべんなく全てを取ることよりも、 自分のプレイスタイルを研究し、どのスキルを一番良く使うか⇒どのチェイサーが生成しやすいかを選択するのがよいでしょう。 チェイサーについては次回、解説したいと思います。 それでは今日はこのへんで。
さて、自分のバトルメイジが45レベルを迎え、それなりに腕も立ってきたと思うので
いっちょここらでバトルメイジについて深く分析してみようと思います。 これからバトルメイジを育てようとしている方、 どのスキルを取ろうか迷っている方がいたら参考にしてみてください。 まず基本攻撃についてですが従来のメイジの三段攻撃とは全くの別物となります。 一段目は竜牙より若干短い突き。 出が早く、足止めになります。 二段目は落花掌の簡易版。 落花掌ほどのふっとばす力はありません。 一段目と比べてリーチがかなりなくなりますので、一段目ギリギリで当てた場合は二段目は当たらない場合が多いです。 十字キー左右で調整しながら使いましょう。 三段目は碎覇の簡易版で大きく振り回します。 縦軸、正面への範囲は優秀ですが、碎覇同様若干の振りかぶりがあります。 打ち上げ中やダウン中ならまだしも、倒れていない敵に使う場合、二段目と三段目の隙に反撃を食らうことが多々あります。 場合に応じてキャンセル投げなどに転じたほうがよいでしょう。 三段目はチェイサー無の生成条件となります。 続いてダッシュ攻撃についてです。 メイジと違いダッシュ攻撃に失敗しても倒れませんが、武器を高い位置で止めるため背の低い敵には当たりません。 決闘では剣士のアッシュフォークを打ち落とせそうですが、何分ダッシュ攻撃である上出があまり早くないので 成功したことはありません。 バトルメイジは空中迎撃には滅法弱いので、剣士が飛んだら打ち落とすことよりも アッシュフォークや空中連続切りなどを警戒して距離をとるほうが無難です。 また、バトルメイジはジャンプ力が低下することも空中が苦手としています。 ジャンプ攻撃は上から下へ振り下ろすため、前方の上下には強いですが、 縦軸は全く無いと言っても過言ではなく、もちろん後方への判定もありません。 第二脊髄の一部の鐘に当たらないほどジャンプ力は低いです。 Act5になりベヒーモスの瘤をつつくことでドルニアが地上近くに下がるよう改変がありましたが、 これがないAct4までは本当に地獄でした。 地上の敵やドルニアが召喚したGBL信徒でチェイサーを作って 天撃でそれを打ち上げて信徒ごとチェイサーを撃つ等・・・ チェイサーが無ければ一匹倒すのにどれだけ時間がかかったかわかったもんじゃありません。 今回の改変で難易度はガクっと下がったと言っても過言ではないでしょう。 地上での連続コンボは非常に強いが、空中での戦闘はめっきり弱い。 バトルメイジのひとつの特徴であります。 では続きはバトルメイジ育成指南:その2以降をお待ちください。
とりあえず目標レベルの45に到達しました。
ほんとよく頑張った・・・ コンジュのセットをやっと装着することが出来ました。 黄龍天空スキルを取得しました。 45レベル用の棒は暗経ですが、闇属性攻撃なので見送ることに。 当分落龍碎と疾風の叫びでがんばります。 そしてこれを機にストームパスクエストを一気に消化しました。 冷たい心臓の子は適正レベル以下になりましたがとにかくめんどくさいので見送り。 稜線は楽なので片付けました。 チーリングラビットプットを獲得。 35用レガシーアクセセットも持ってますがこちらのほうが性能いいですね・・・ レガシーのセットを持ってるだけで「コイツ・・・」と思いがちですが 40以上のセットじゃない限り大していいもんじゃないですね。 黄龍天空はキャストタイムこそありませんが攻撃判定発生までに時間がありますね。 対人戦よりも狩り向きでしょうか。 狩りでもすばしっこい相手には当たりませんがね。 ハイパーアーマーなどでゆっくり近づいてくる敵に有効といえるでしょう。 発動時のメイジが両手を上にあげるモーションが地味にかわいいwww SS撮っちゃいました(ぁ 個人的には今ロイヤルリングが欲しいです。 サブのスピがたまたま持ってますがバトメにも欲しいですなぁ。 どうもレシピから作成したみたいなんですが 作った当時はその価値も知らず拾ったので大金使って作ってすぐに装備させちゃいました。 今考えるともったいない・・・スピのキャストタイムはかなり短いですが。 腕輪は現時点でも問題ないかもなぁ。 ロリアンのフラワーリングで図書館ブーストもいいですが1ですからね・・・ お金が余ったら考慮しましょう。 あとは布装備をそろえたい。 狩りではMPカツカツですからね。 適正ダンジョン行く時は皮より布で行きたい(・ω・`) バトメ向きの布セットはないのでどれでそろえようか悩みどころ・・・ とりあえず疲労度使いきったら考えます。 |
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